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立川市の特色

立川市について

写真提供:立川市

 

にぎわいとやすらぎの交流都市 立川

立川市は東京都のほぼ中央に位置し、昭島市、小平市、日野市、国分寺市、国立市、福生市、東大和市、武蔵村山市と接しています。

まちの玄関口であるJR立川駅には、中央線、青梅線、五日市線、南武線が乗り入れ、多摩地区を南北に結ぶ多摩モノレールや周辺各市とを結ぶ充実したバス路線などと合わせて、交通の要となっています。駅周辺には、百貨店をはじめとする大型商業施設やオフィスビル、バラエティに富んだ飲食店などが集積し、多摩地区随一のにぎわいを見せています。

一方、中心市街地から少し歩けば、広大な国営昭和記念公園の緑が広がり、北部を流れる玉川上水と南部を流れる多摩川、それをつなぐ残堀川と北部地域に広がる都内有数の農業地帯など、水と緑に囲まれたやすらぎのある生活環境が整っています。

利便性やにぎわいといった都市の魅力と潤いややすらぎのある生活環境がコンパクトにバランスよく共生しているのが、立川の魅力となっています。立川市では、この「にぎわい」と「やすらぎ」をキーワードに、目指すべき将来像を「にぎわいとやすらぎの交流都市 立川」とし、さまざまな施策に取り組んでいます。

立川市:たちかわってどんなところ?

立川市キャラクター「くるりん」

「立川市キャラクター」として、平成24年度にデビューした「くるりん」は、市の花「こぶし」のようなしっぽと、ピンク色のくるくるほっぺがチャームポイントです。

「とっても元気で楽しい絵かき歌「くるりん絵かき歌」もあるんだよ。

みんなが立川市を愛してくれるように色々なイベントへ出演して大活躍中です!

立川市:くるりんの部屋

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